柏木ハルコ いぬ 感想【歪んだ性欲の女子大生!オナニー研究中!】

2児の母のミカです。

 

今回は、柏木ハルコ先生の名作「いぬ」を紹介します。

けっこうエロくて、

おかしな性欲の女子大生のセックスに関する

変わった解消の仕方が描かれています。

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女子大生の清美は、

変わった方法でオナニーを楽しんでいました。

 

アソコにバターを塗り、それを飼い犬に舐めさせるのです。

 

しかし、やりすぎてしまったせいで

犬は糖尿病で死んでしまいます。

 

悲しみながらも、新しい性欲発散の方法を考えます。

 

掃除機でアソコを吸ってみたり、

おばあちゃんの電気あんまを借りてみたり…

 

スーパーで「電動歯ブラシはどんなかな?」

と悩んでいた時、同じ大学の同級生・中島に告白されます。

 

中島はいわゆる

オタク

であり美人の清美とはどう見ても不釣り合いです。

 

清美の誕生日プレゼントに

「チューなんてどう?

やっぱり口かな?」

などど、気持ち悪いことを言ってます。

 

しかし、清美は思いがけない返しをします。

 

「下の口じゃだめ…?」

 

内容が気になる方は読んでみてください。

 

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